カテゴリ: インターネット、PCと家電 | デジタルカメラ
デジタルカメラで室内撮影時の色かぶりについて婚礼 …
2008年09月05日
Q.質問
デジタルカメラで室内撮影時の色かぶりについて婚礼撮影をしておりますniboniboniboと申します。 最近までフィルムカメラだけで撮影してましたが、所属会社がデジタルに移行のため、メイン・フィルムカメラ、サブ・デジタルカメラで撮影しています。 デジタルは室内撮影の場合、やはりライトが急に変わった時、高砂がやや暗めで白熱電球の場合等々、肌が少しオレンジっぽくなります。 後で補正すれば大丈夫ですが、できれば手を加えないでも良い位の物を撮りたいと思います。 みなさんは急なライトの変化等による色かぶりにどう対応されていますか? ホワイトバランスを変えたりするのでしょうか? 宜しければ、アドバイスを頂きたいと思います。 ちなみに私はcanon40D/EF-S18-85/WBはオートです。
2008年09月06日
A.回答
今までネが撮影で許容範囲で補正されてた色温度の変化もデジタルでは如実に出ますね。やはり,ストロボと定常光とのバランスが白熱電球の方が強いと色被りしますね・・・たぶん高砂ではスポットがバッチリあたってたりしますのでシャッタースピードを上げストロボの光の方にバランスを取ってやれば改善されるかと同じ現場で仕事するのなら各照明の色温度をカラーメーターで計ってデーターを取っておけ大体の色被りするポイントが絞れますのでそこだけストロボにアンバーフィルター掛けてカメラ側の色温度設定を下げて使ってストロボ光の色温度を下げて色被りの量自体を少なくするのも手段ですね。WBオートは信頼できますか?わたしは太陽光設定基準で調整しながら撮影します。
電球・蛍光灯・LEDランプの通販なら「ランプカタログ」にお任せ
本コンテンツはYahooウェブサービスを利用して、Yahoo知恵袋に寄せられた質問と回答からピックアップして、白熱電球についてのQ&Aに回答をしています。ピックアップは自動的に行われていることから、一部不適切な質問が表示される場合がございます。ご了承ください。
