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最近のライターにはLEDランプついたものが多いで …
2009年06月20日
Q.質問
最近のライターにはLEDランプついたものが多いですよね。前にLEDだけ取り出そうと思って分解してみたんですが、LEDとボタン電池3個と簡単なケースと金具だけでした。LEDの配線とか掲載してるサイト見てますと、LEDを光らせるには電源の他に抵抗という部品が必要になると書いてあります。でもライターを分解したところ、抵抗という部品は入ってませんでした。なぜですか?ボタン電池3個直列ということは、1.5V×3個=4.5Vくらいですよね?この程度の電圧だといらないということですか?もしそうなら、何Vまで抵抗はいらないのでしょうか。あと聞きたいのは、LEDも色や形状が様々ですが、やはり定格も違ってくるのでしょうか?
2009年07月01日
A.回答
ボタン電池3個直列4.5vに3.5vLEDである程度明るく点灯させるのであればCRDの動作電圧以下になる可能性大だからCRDは使えない。LED点けるのにCRDを使うのが正しいなんていうのは1個人の考えに過ぎない。電源4.5vでLED10mA3.5vであれば100Ωくらいので電流制限抵抗が必要になるが小型ボタン電池の内部抵抗は大きくて3つ直列であれば多分100Ω以上だからそもそも抵抗を付ける必要がないのです。
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