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(*≧o≦)節約するのは、そんなにいけない事でしょう …
2009年02月24日
Q.質問
(*≧o≦)節約するのは、そんなにいけない事でしょうか?私事ですが、私の母親はお金の話を少しでも耳にするとアレルギーでも起こしたかのような行動をするので、困っています。私の母は「お金は汚いもの」と教えられて育った家系で、私が金券ショップに行って格安でチケットを買ってきた話をしたりすると、その時は「よかったね」と肯定的な反応をするのですが、3日程すると私の前に突然来て、ヒステリックに「金券ショップはヤクザが関わってるんやから、そんな所で買うのは止めなさい!」等と、全く実態と掛け離れた事を怒鳴ります。また、読み終えた本やCDをブックオフに売ったり、逆に中古の本を買ってきたりすると、やはり数日経ってからやにわに「あんたはお金に惑わされてる、私はそんな子に育てたつもりは無い」とか「誰が手をつけたか分からんような物を買って来なさんな!」と叫んで来て、口喧嘩になります。その際、私が理性的に「なんでそう思うんや?」と聞いても「なんでもや!」としか応えません。一度、私が夜中寝ている間に、リビングに置いてあったブックオフの会員カードを勝手に折られて、捨てられた事もあります。私が省エネに努めて、白熱電球を電球型蛍光灯に取り替えたりして、それには何も言わないのですが、使わない部屋の蛍光灯とテレビの点けっぱなし、洗濯をする際に、せっかく風呂水を汲み上げるポンプが付いているのに使いたがらず、水道水を使ったり…これも、理由は「なんでも!」と言い、具体的な理由は言おうとしません。その割には光熱費に悩んでいて、電気やガスの領収書が来ると私に愚痴をこぼしてきます。父が以前ギャンブルで大借金をして以来、母は精神的に不安定になりましたが、依然「お金について考えるのは汚い」という考えもあるようなのです。私は家族にどうアドバイスすれば良いでしょうか?
2009年03月11日
A.回答
ある程度年を重ねてくると固定観念がガチガチになっていることがあり説得して理解させようとしても無理な場合があります。特定の内容に過剰反応する場合は言わないのも1つの手だと思います。お金で悩んでいるのでお金の話すらしたくないという理屈も成り立ちますので見えないところで光熱費を減らす努力をしてあげた方が良いのかもしれません。設定などでかなり変わったりします。水道は節水コマが見えにくいです。電気はこまめに消すほかテレビは一定時間で自動的に消えるようにするなどできることはいろいろあります。
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